Hana’風俗エステ blog

性感エステセラピスト 現役講師hanaが思う、風俗で頑張る女性がキラキラ働く方法や、女性として生き方を更新していきます

エンターティメント性①

こんにちわ♪

hanaです

 

最近では講習が重なり、

その中でたくさんの学びをいただいています。

ありがとうございます!

 

確認したり

思い出したり

言葉に悩んだり

成長させて頂いていると感じます。

 

私自身、過去に風俗の接客の仕方を知るまで、

自己流で失礼な接客しか出来ていなかったけど

熱意ある助言で変わるきっかけをいただきました。

 

ちょこちょこっと

その助言だったり

自分の考えを書いていこうと思います!

 

 

 

 

「演じる」

 

以前やる気の無い私がお客様をどんな存在に思えていたか。

かなり失礼な事を書きます、、、

それは

 

「女性と接点のない人」

本当に本当に本当にすみません…

 

お金を頂く事はありがたいし、最低限失礼のないように、

笑顔で過ごして、イッてもらい、

私に深入りせず、帰宅して欲しい

そして帰りに精算してお金GET

お花畑な思考ですね。

 

今考えると、

”私が招かれている”感覚だったのかも。

時間をあげている感覚。手を貸している感覚。

なかなかの勘違いです。

コースの時間も長く感じたし

お客様を選んでいたと思います。

 

この感覚を抱いている女性…

いるんじゃないかな。。。

 

 

 

そこで頂いた助言は

「お客様と仲良くなって帰ってこい」

 

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えっどうやって?初歩的すぎない?

それは出来ているはず…だって笑顔だし。

仲良くって友達になるってこと?

愛想が良い事は自負していたので出来ていると思っていました。

当時昼職もしていて、人との関わりは苦手ではなかったのです。

 

 

ひとまず実践。

しかし、いざお客様の前にいくと

簡単そうな『仲良くなる』っていう事が難しかったのです。

 

 

年の離れた人と仲良くなる

初対面の人と仲良くなる

自分の苦手な人と仲良くなる

興奮している男性と仲良くなる

 

”一方通行ではなく、お互いに仲良くなる”

 

最低コース60分

半分はエステのお時間うつ伏せ。

エステ中にお話も配分も難しい。

 

初めて時間の短さを感じました。

お客様が何を考えて、何を好きかわからない

 

「仲良くなるって難しい」

 

これが、初めて接客で悩んだきっかけでした。

 

 

 

 

 

 

お仕事のお時間がやってしました!

続きはまた書きます♪